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no title

>中畑みたいなのは卑怯なキチガイですから

コレ、誹謗中傷にあたります。名誉毀損とまではいきませんが、侮辱罪には問えるでしょう。

>すぐに民事訴訟を起こした方がいいですよ(笑)

どんな内容で訴えを起こせと?

>示談には絶対にせず,必ず執行猶予付きの有罪にすること

刑事で訴えを起こすにせよ、どうせなら実刑を求めればいいのに、何故「必ず執行猶予」なのでしょうね?

>なぜなら後者にすると必ず裁判所の掲示板に判決が公開されます

掲示板の管理人はひろゆきですか?

>中畑氏がブラックリストに載って

どこのリストでしょう? 脳内「殺すリスト」にでも載せる気でしょうか?

>クレジットカードも職も全て失う可能性が非常に高いからです(笑)

可能性はありません(キッパリ)

中畑氏を晒すつもりが、すっかりkaetzchenさんを嗤うエントリーになっちゃってますね。中畑氏のコメントを改竄するよりkaetzchenさんのコメントを修正してあげたらいいのに(笑)。いわれひこさんも残酷なお人だ(爆)。

ιょぅ|2006/11/24|edit
あーあ

爺様・・・・・・
っていうかISPとかIPばら撒く方がどう考えても個人情報保護法に違反してると思うんですが。
ああそういうことか!!自ら刑事事件の被告人になってどうなるか教えてくれるっていう話ですね。

黒羊|2006/11/24|edit
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-|2006/11/24|edit
no title

ιょぅさん
黒羊さん
突っ込みありがとうございます。では私からも突っ込み(深沢明人さんのコメント以降の部分)
****************************
>深沢明人という人も実際の裁判所へ足を向けたことがない人のようですね。
「実際の裁判所へ足を向けたこと」が有るか無いかは問題ではなく、「民事訴訟で執行猶予付きの有罪」判決がなされるのかどうかを問うている。
>それともあなた,刑事訴訟食らってみますか
深沢氏は民事で「有罪」は無いといっている。それに対してあくまで民事でも有罪判決はあり、それを知らないのは実際の裁判所へ足を向けたことがないからと言うなら、「それともあなた,民事訴訟食らってみますか(食らったら民事でも有罪判決があることを身をもって知るでしょう)」と聞くのが筋である。
>すでに IP 取ったよ。ISP も分かってるよ
だから何?仮にIP を取られ。ISPが知られたら、それがどうして民事や刑事訴訟を受けなければならないのか不明。
>さて,深沢明人氏の ISP や IP,どこでばらまいてやろうかしらん。どうせ刑事訴訟のやり方も分からないだろうけど。
それはISP や IPをばらまいたら、自分が刑事訴訟を受けることになることを言っているのだろうが、刑事訴訟を食らう相手がいつのまにか深沢氏から猫爺に代わっているぞ。
>こういう無知な奴が知ったかぶりして騒ぎまくるから,このフォルダは「そのまま削除」要求。
「民事訴訟で執行猶予付きの有罪」は間違えたけれど、間違えたと言いたくないから削除してくださいということとどう違うのか?


静流|2006/11/25|edit
黒い交際

ひことkaetzchenさんの黒い交際は今に始まったことではありません。


以前はひこの依頼を受けたkaetzchenさんが"さっちゃん"を侮辱しにわざわざ表れました。


詳しくは
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-82.html
を参照。


互いを磨きあう切磋琢磨の関係もこの世にはあるのに、他人を貶めるために結ぶ黒い相互依存の関係もあるのです。


そろそろひこはいつものように自説をひるがえしてカテゴリ自体を削除してしまいそうです。


しかし私は追究を決してやめないでしょう。
ひこ達の珍説にだまされて道を踏み外す若者がでないよう、今ここで食い止めたいと思います。

中畑|2006/11/25|edit
すごい!

kaetzchen氏…ここまで分かりやすい嘘つきますか(笑)

ちなみに、全部の判決を掲示板に張り出してたらすごいコトになりますよん

一部の重要判決だけでもとんでもない量になってるのに…

それと、すでに指摘されている点ではありますが、民事訴訟と刑事訴訟の違いくらいは知っていましょうよ。刑事訴訟に示談は無いです。金払って済むならホリエモンとかはさっさと金払って示談にするでしょ?で、民事訴訟には執行猶予も有罪も無い。私人が私人に権利を主張するのに勝訴・敗訴はあってもそこに罪なんてあるはずないでしょ?

ちなみに…IP・ISPを把握して、それをどこにばらまいてやろうか、という台詞は刑法222条の脅迫罪に該当する可能性があります。ご自分が刑事訴訟を起こされるなんてみっともないコトにならないように注意してあげたい(笑)

あぁ…それに刑事訴訟のやり方ですが、基本的に被害者は告訴(刑訴法230条)するとか被害届けを出すとかくらいしかできません。どうも以前からkaetzchen氏は刑事訴訟で被害者が当事者として活動できると思われている節があるのですが、それは現在の日本ではありえませんのであしからず。

管理人様、あまりに突っ込みどころが多すぎて長くなってしまいました。長文お許しください。

らーくめんそーる|2006/11/25|edit
ここからが本題ですが

実は僕、最近上場して話題になった某SNSで、7月に個人情報を晒された上誹謗中傷され、警察に訴えました。犯人はすぐに特定されましたが、慎重に証拠資料を揃え、10月にようやく逮捕→送検に至り、今月和解が成立したので起訴猶予処分となりました。高級パソコンフルセットか軽自動車が買える程度の慰謝料を頂戴した次第です。

最近のコチラでの話しの流れで、出来過ぎた話しに思えるでしょうけど、静流さんにはメールで数点資料をお送りしていますし、ホントの話しです。ずっと警察と検察に通っていたのでこの手のコトにはずいぶん詳しくなりました(笑)

「刑事訴訟のやり方も分からないだろう」って、警察に訴えるだけでしょうに(笑)。ちなみに僕は地元県警ホームページの相談フォームで訴えました。簡単なもんです。

実際動いていると、誰かさんみたいに「警察に相談しています」なんていちいち言わないものです。僕の場合、誹謗中傷のカキコから3ヶ月以上経ってからの突然の逮捕劇でした。相手は相当驚いたコトでしょう。もちろん実名報道されました。

ちなみに、僕の場合、相手は弁護士を立ててきましたが、自分で事務所に乗り込んで示談交渉をしてきました。よって、掛かった費用は0yenです。強いて言ったら資料作成の為の用紙やインク代くらいのものですね、民事よりも刑事で訴える方が簡単でお気軽です^^;

なので、誰かさんのように人を薄汚い言葉で罵ったり、個人情報を晒すと脅迫したりしていると、ある日突然逮捕されるコトになります。ブラックリストに載ったりクレジットカードを失ったりはしませんが(ぷ)、場合によっては失業するかもしれませんし、その先の人生が少々不自由になるでしょう。そうなっても同情はしませんけどね(笑)。

ιょぅ|2006/11/25|edit
こんばんは

清流さん、わざわざ取り上げていただいてありがとうございます。
上記のコメントで清流さんが細かく突っ込んで下さった上に、らーくめんそーるさんがさらに補足してくださったので、私が述べることがなくなってしまいました(笑)。
全く皆様のおっしゃるとおりです。

kaetzchenという人については知っており、以前私のブログでも取り上げましたが、ウソをまき散らす上に対話が成り立たないという印象をもっていましたので、以後相手にするつもりはありませんでした。しかし、誤りの指摘に対して脅迫で応じるという姿勢には納得いきませんので、また何らかの対応を取りたいと思います。こうした人物をたしなめられないいわれひこさんも、その程度の人ということなのでしょうね。

深沢明人|2006/11/25|edit
ええと、一応述べておきます

刑事でも示談/和解はあります。「刑事訴訟に示談は無いです」はある意味間違いです。判りやすい例だと、お笑いの極楽とんぼのあの人、被害者とされる人と示談が成立して不起訴処分になっています。

刑事告発と警察に被害届を出すのとは違うんですね。ネット上での誹謗中傷は単純に警察に相談したら、勝手に警察が動いてくれるのであとは高みの見物でNPです。被害者が泣き寝入りするかどうかの判断のみですし、証拠が揃っていたら簡単に勝利を得られます。

刑事告発よりも、被害届を出せばいいだけの話しです^^

ιょぅ|2006/11/26|edit
なんか僕も違うなぁ

例えば殺人や傷害、強盗等の刑事事件は警察/検察の判断で立件し、裁判になるので示談はないですね。人殺しなんかは相手が死んじゃってますから示談交渉のしようがありません。

しかし、痴漢や誹謗中傷等の「親告罪」は、被害者本人の訴えがあってはじめて警察も動けます。また、動いたあとも示談交渉により、被害者が訴えを取り下げるコトもあり得ます。

僕のケースでも、当初検察から被害届の取り下げの可否を提案され拒否しました。また、相手方弁護士から条件として不起訴を提案され、それも拒否。しかし、相手方に前科がつくコトも望まないというコトで、検察に起訴猶予処分にしてもらいました。このとおり、和解の落としどころもいろいろあるものです。

ιょぅ|2006/11/26|edit
ご指摘通りでした

先走った書き込みしてしまいまして申し訳ありません。反省することしきりです。
私が言いたかったことは「刑事訴訟においては起訴後に示談はありえない」ということです。
確かに、lょぅ氏のおっしゃるとおり、親告罪では告訴は訴訟条件になりますので、告訴の取下げという武器を使っての交渉の余地はありえます。
ひとつ言い訳をさせていただくと、kaetzchen氏が「示談には絶対にせず,必ず執行猶予付きの有罪にすること。」という言い方をしていることから、有罪・無罪の判断がなされる裁判中の話だと勝手に早合点してしまっていました。

勘違い情報を書き込んでしまって本気で穴があったら入りたい心境です・・・

らーくめんそーる|2006/11/27|edit
それもちょっと違うのでは

 らーくめんそーるさんの最初のコメントの「刑事訴訟に示談は無いです。」という表現が正しいと思います。示談や和解というのは民事の話です。
 刑事(国が犯罪者を処罰する)と民事(被害者が加害者に損害賠償を請求する)は別の話です。ただ、それが相互に影響することもあるということです。
 親告罪だから示談があり、非親告罪には示談がないというものでもありません。その犯罪に被害者がいれば、犯罪は民法上の不法行為ですから、当然被害者には加害者に対して損害賠償を請求する権利が生じるので、その交渉の結果、示談が成立する余地があります。ですから、殺人、傷害、強盗といった罪についても示談が成立し得ます(殺人の場合は、加害者と遺族の間で)。交通事故=業務上過失傷害は親告罪ではありませんが、示談はありますよね。
 刑事事件の加害者と被害者の間で示談が成立したとしても、それはあくまで民事上の話です。示談の条件次第では、その成立を受けて被害者が被害申告を取り下げたり、処罰を寛大にするよう求めることはありますが、警察や検察は必ずしもそのとおりに動くわけではありません(判断材料として考慮はするでしょうが)。
 親告罪の場合は告訴がないと起訴できません(ただし、告訴がなくても捜査は可能です)が、非親告罪については、被害者が処罰を希望していることは起訴の要件ではありませんので、ケースによっては被害者の意志にかかわらず起訴され、有罪となることがあります。
 なお、仮にιょぅさんの相手が示談に応じなかったとしたら、刑事で有罪になったとしてもそのこと自体をもって賠償金を払わせることはできませんので、払わせるためには自ら民事訴訟を起こす必要があります。そうした場合、刑事で有罪になったからといって民事でも必ず不法行為が認められるとは限りません。個別に判断されます(最近、これを一本化しようとする改革案があるそうですが)。
 あと、らーくめんそーるさんが後のコメントで「刑事訴訟においては起訴後に示談はありえない」とおっしゃってますが、起訴後に示談が成立し得ないかというとそんなこともありません。起訴までに交渉がまとまらず、起訴後にまとまるということもあります。

深沢明人|2006/11/27|edit
no title

管理人様、エントリーとずれたお話になってしまってすみません。個人的に興味があるジャンルのお話なので、続けて書き込みさせてください。

ちょっと自分の中で整理が追いついていないのですが…

示談の定義は「民事上の紛争を裁判によらずに当事者間で解決する契約、示談の内容に互譲が含まれていれば、その法律的性質は和解である」(法律学小事典第4版より)ということなので、示談自体は法的定義の上では、刑事訴訟ではありえないように思われます。
刑事訴訟においては、親告罪以外は告訴なしでも検察官の権限で起訴をすることが可能だということは確実なことです。
これを前提とすると、告訴の取下げをしたからといって非親告罪では不起訴が確定するわけではありません。ただ、現状では検察は被害者の意思をある程度尊重して起訴・不起訴を決定しているので、軽微な犯罪については告訴の取下げが不起訴処分につながっています。そこで、告訴の取下げの合意をするわけです。(親告罪の場合は告訴が訴訟条件になっているわけですから当然告訴の取下げの合意は非親告罪の場合よりもより明確に不起訴処分につながります。)
私が言いたかったのは、刑事訴訟において、告訴の取下げをしたとしても、非親告罪では刑事訴訟に手続上の効果はないということなんですが…私の「刑事訴訟においては起訴後に示談はありえない」というコメントにおいて考えていた「示談」という言葉は、ここでは民事上の示談ではなくて、刑事訴訟上裁判を終了させる合意という意味だったんです。ですから、刑事訴訟の継続中でも民事上の示談・和解は当然なしえます。この点は深沢明人氏のご指摘通りです。

そこで、現状での私の理解なんですが…
①告訴の取下げを条件に加害者との交渉の余地はある
②非親告罪の場合、告訴を取下げても起訴の可能性がある
③刑事訴訟上、裁判の終了の合意はなしえない
④民事上の示談・和解は刑事訴訟と関係なくなしえる

そこで、疑問が出てくるわけですが…
①告訴の取下げの合意は「示談」なんでしょうか?
刑事上の手続きではあるものの、告訴の取下げは当事者間の合意なので、民事上の示談のような気もします。
②親告罪の場合、裁判が開始された後に告訴の取下げは可能なのでしょうか?
その場合、訴訟条件が欠けることになるわけで、裁判の継続が不可能になってしまいそうな気もします。

混乱してしまっていてスミマセン…おそらく誤字脱字、間違い等々あるかとは思いますが、未熟者のコメントということでご容赦を。m(._.)m

しかし、kaetzchen氏の間違いだらけのコメントのおかげで勉強になります(笑)

らーくめんそーる|2006/11/28|edit
やっぱり僕も違ってた

そうですね、僕のケースでも、相手方弁護士との交渉は訴訟に至らないまでもあくまで民事上のやりとりで、その結果が刑事上で検察の判断に影響を与えた可能性がある、に過ぎませんね。

ιょぅ|2006/11/28|edit
no title

私も、本題と離れた話で恐縮ですが、続けさせてください。
らーくめんそーるさんの疑問についてですが、

>①告訴の取下げの合意は「示談」なんでしょうか?
>刑事上の手続きではあるものの、告訴の取下げは当事者間の合意なので、民事上の示談のような気もします。

当事者間の合意自体は民事で、被害者が告訴を取り下げたいと警察や検察に申し出ることは刑事と言えると思います。
示談というのはそもそも、当事者間の紛争を訴訟によらずに当事者同士の話し合いで解決することです。必ずしも告訴や被害申告の取り下げが条件ではありませんが、そうしたケースもあるでしょう。

>②親告罪の場合、裁判が開始された後に告訴の取下げは可能なのでしょうか?
>その場合、訴訟条件が欠けることになるわけで、裁判の継続が不可能になってしまいそうな気もします。

刑事訴訟法の第237条に
「告訴は、公訴の提起があるまでこれを取り消すことができる。」
とありますので、逆に言うと、公訴が提起されてから(起訴されてから)では取り下げられないと思われます。
ただ、親告罪は、被害者の意思が重視される性質の犯罪ですから、全く無視するわけにもいかないでしょう。
特に、被害者の訴えが実は事実無根であることが判明したような場合は、検察が公訴の取り消しを求めることになると思います。
また、事実があったことは間違いないが、慰謝料ももらったし反省もしているようなので取り下げたいなどと被害者が申し出た場合は、・・・うーん、どうなんでしょう。ケースバイケースだと思うのですが、すみませんよくわかりません(笑)。たぶん、取り下げは認められないが、情状として考慮され、刑が軽くなるのではないかと思います。


深沢明人|2006/11/28|edit
お返事です

ιょぅさん

メール到着確認しました。
添付メールが引っかかっっていたみたいです。ありがとうございました。

らーくめんそーるさん
深沢明人さん

大変勉強になりました。猫爺も自分の意見に反するものでも、掲載すれば、内容の濃いブログになるのに、自分の意見への反論は自我を否定されたように感じるのでしょうね。だから相手を罵倒して逃げるんでしょうね。

あと皆様のご意見は大変参考になるのですが、長文コメントの際は、できれば数行ごとに改行と1行スペースを入れていただけると、読み手にとっては助かります。(入力欄でスペースを入れても、previewには反映されませんが、掲載文には反映されます。)

静流|2006/11/29|edit

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